ゆかしがり日記– category –
この日記は、見たがり・聞きたがり・知りたがりの心で歩んだ日々の記録です。
「日々のこと」には、流れる時間の断章を。
それ以外の場所には、ふと立ち止まって考えたこと、感じたこと、思い出したことを。
好奇心の灯がともる瞬間を、そっと記録していきます。
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2026年4月10日|テスト2
テスト2 -
2026年4月10日|テスト
テスト -
2026年4月10日|石垣島 西表島
石垣島 西表島 光害のない冬の星空を求めて、石垣島・西表島を訪れた。 -
2026-04-10|サイトを公開。
サイトを公開。 本日、サイトを公開。ようやく形ができて、スタートすることができた。コンテンツは、まだまだ少ないが、過去への旅、日々の記録、未来への連想を書き続けていきたい。これからが、本番だが、サイトづくりのこれまでを振り返ると、自分の性... -
2026月3月26日 オリオン大星雲
2026月3月26日 オリオン大星雲 午前中は久しぶりに科学館でプラネタリュウム鑑賞。冬のダイアモンド、大三角を再確認。オリオン大星雲の話も聞けて、スマート望遠鏡での撮影を思い出す。上の写真は2025年12月6日 DWRF3で撮影。 -
遠い光に焦がれつづける
涸沢からの帰りみち、険しい登りを終えて -
自然の中の祈り
自然の中の祈り 大自然の中の石造りの教会。湖に向けての敬虔な祈り。もし、小さい時から通っていたなら、信仰の道に入ったかもしれない。 若い頃、教会とはいくつも接点があった。聖書にも触れる機会が度々あった。なぜ、一歩が踏み出せなかったのだろう... -
「呻吟の日々」
「呻吟の日々」 書こうとしても、言葉にならない。意味を探しても、手応えがない。 そんな日々の中で、言葉の芽吹きを待っている。沈黙にとどまり、問いの途中に立ち尽くす。 それでも、言葉にならないものを見つめ続けることで、わずかな耕しが始まる。 ... -
「意味を耕す」ということ
「意味を耕す」ということ 若い頃は、「誰に、何を、どのように」伝えるかを常に考えていた。目的があり、役割があり、成果があった。それが、自分の存在を証明する方法だった。 けれど今、役割が薄れ、時間が広がったとき──「自分はなぜ生きているのか?...
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